酒田のキャバレー「白ばら」と現代の音楽シーンと下北沢辺り

椎名林檎がキャバレー経営の夢を語る「だってもうCDダメでしょ」
http://news.livedoor.com/article/detail/9450554/

この記事を読んで思ったこと。

◎酒田のキャバレー「白ばら」で歌う椎名林檎が観たい。

◎酒田のキャバレー「白ばら」を林檎に買い取って経営して欲しい。(酒田は二人の子供を育てるには最適な環境だと思う)

◎酒田のキャバレー「白ばら」で歌う椎名林檎とか、東京スカパラダイズオーケストラとか、浅草ジンタとか、クレイジーケンバンドとか、フライングキッズとか、BUZZ THE BEARSとか、shingo02とか、DAISHI DANCEとか、曽我部恵一バンドとか、面影ラッキーホールとか、佐野元春とか、齋藤和義とか、福耳とか、MOVITS!とか、が観たい。

◎酒田のキャバレー「白ばら」は、下北沢辺りが好きな人種の感覚にフィットすると思う。つまり、文化遺産。あの空間に得体のしれない熱量が渦巻いている。

★マーケティングの視点★
空間として、場として。歌いの場、集いの場、演奏の場、聴くの場、笑いの場、発散の場、発表の場、時代の生き証人の場として。繰り返す。自分に言い聞かせるように繰り返す。循環性、非日常性、生産性を兼ね備えたスポットにしたい。きっとできるはずだ。知恵だ。みんなの知恵がいる。みんな、おらに知恵を分けてくんろ!